アトラスオーソゴナルテクニック

 アトラスオーソゴナルテクニックは、1981年ロイ・スウェットD.C.によって考案されました。これも基本的な考え方は、B.J.パーマーが考案した上部頚椎(頚椎1番2番)を正す学説を参考にしています。

 

 動画にあるように、機械で治療しますが、治療前には綿密なレントゲン分析で、方向や角度を計算します。

 

 機械は大掛かりですが、実際は微妙な衝撃しかなく、何をされたのかわからない程度です。

 下の動画では、実際に骨が動く所が見られますので必見です。