指で全部 /3月12日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足の指の骨が壊れてしまったのですが、当然歩きはぎこちなく、松葉杖でも使っていれば心置きなく怪我人になりきって優先席でくつろげるのですが、足の指ともなると見た目が普通なんですよね。

 

一番きついのは満員電車。

 

足が開けないので、十分なバランスが確保出来ません。

 

よって、車両が揺れたりすると「いたっ!」となってしまいます。

 

実際には被害にはあってはいないのですが、足のケガしている人にとっては思いの他女性のヒールの高い靴が怖い。

 

流石にあれに踏みつけられたらトドメです。

 

そういう意味で、女性専用車両を作るなら男性専用の車両も作ってほしい。ハイヒールは満員電車では凶器です。

 

痛風の方のご苦労が少しわかりました。

 

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新しい一日 /3月10日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は色々な人がいらしていて、とてもバラエティー豊かな一日でした。

まず、なんだかこんなブログでも前々から読んで下さっていた方。

私のブログを読むなんて相当な物好きか、許容範囲が極めて広い人しかありえません。

そして隣り近所つながりのご紹介でいらした方。

昔に受けていた、感動した整体の話は大変為になりました。新しい何かが見えてきたように思います。

そしていつしかブログで書いたように、社会に適応できない子供達に、根気強く改善プログラムを実践されている施設の代表からのお電話。

 

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考えが古いのか /3月4日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が20代だった頃、色々な技術が上手くなりたくて、あちらで凄いとされる人がいれば近寄ってみて、またあちらで右に出るものは居ないという人がいれば、どんな都合もキャンセルしてそっちに行ったものだった。

 

中には、鞄を持つのは当たり前。右手を出せばおしぼりを渡さなくては激怒される先生から、お酌のタイミングが悪いだけで小一時間も雨あられのように「だからオマエはダメなんだ!」という説教をされて、溜息をついて帰宅した時もあった。

 

 

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保留 /3月2日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の中は資格社会で、何か資格を取ったらスペシャリストになれるかのように考える人って多いのかな?

 

資格は一生ものだとか言って。。。

 

確かに専門の勉強はしますよね?当たり前な話。

 

そしてその勉強したカリキュラムで統一試験を行い、その基準以上であれば取得ができるわけです。

 

っで、これの何がスペシャリストなの?って思いませんか?

 

私も何個か今更価値のない資格は持っていますが、もしも資格欄が書くところがあったら白紙にしますけどね。国家資格であっても。

 

 

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