アナログの凄さ /5月16日

今日はフランス語の歌が混ざったCDをかけていたら、フランス生活歴のある人に、会話を遮ってまで「何この酷っいフランス語!」と指摘をされてしまった。

 

分かる人は言葉の意味を追ってしまいますからね。私は知らないから特に気にはならないというご都合主義。

 

 

さて、今日は本を整理していたら、昔の本が出てきた。

 

フランス人で大学の医学部で教鞭をとられているかたが書いた訳本。

 

この先生凄いんです。

 

人の体から手のひらを約10センチくらい離してスキャンし、骨折した場所から手術箇所まで言い当ててしまうという人。

 

 

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たまに聞きたいシンガー /5月14日

今日はこの間セミナーをさせて頂いた、発達障害者施設の代表がいらしていた。

 

発音障害について、直観的にプログラム提案をしたあのセミナーだ。

 

なんか、少し発声の仕方について、改善傾向にあるらしい。

 

ま、兆しが見えるというのは継続する活力になりますから良い事です。

 

ただ、焦らないようにね。

 

とくに発達障害に関しては、時間軸が一般的な平均値とは違いますので。

 

私よりも100倍知っているとは思いますけど。

 

 

っで、たまに聞きたい「ニーナ・シモン」のCDはこちら。

*1933年2月21日ノースカロライナ州タイロン生まれ。2003年4月21日フランスの自宅にて死亡。

 

 

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水芭蕉の楽園 /5月10日

ようやく晴れ間が出ました。

 

よりによって帰りの日に。

 

ということで、この晴れ間は勿体ない。

 

長野の戸隠神社に行ってきました。

 

 

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自分の大罪 /5月10日

今日はお店に電球を買いにいった。

 

少し特殊な電球だったから、普通のスーパーでは売っていなかった。

 

車で約30分のところにあるホームセンターへ。

 

無事にあったのでお買い上げ。

 

そこのホームセンターでトイレに入ったら、壁にいたずら書きがいくつかあった。

 

そういえば、昔はトイレなんて落書きだらけの場所だったけど、最近は落書きそのものが少なくなったように感じた。

 

そう思って再び車で帰路に就いた。

 

そうしたら、先程の落書きの件もあったからか、私が中学生の頃にあった出来事を思い出した。

 

中学2年生の時。

 

クラスで窓側から数えて2列目、後ろから2~4番目辺りが私の席だったと光景で記憶している。

 

朝、学校へ登校して教室に入り、座席に着いたとき、机の左上にシャープペンシルか鉛筆でいたずら書きがされていた。

 

その絵の構成は今でも覚えている。

 

 

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2倍疲れた /5月6日

今日からまた軽井沢。

 

連休のUターンラッシュで東京駅のホームの混雑は凄かった。

 

おまけにいつもは「表参道(銀座線)→赤坂見附(丸ノ内線)→東京」のルートなので、30分もみておけば楽に着くのですが、銀座線がまだ工事中!

 

表参道から千代田線で二重橋から地下空間の移動。

 

いや、人多すぎて、何という規則性の無い歩き方。

 

まさにジグザク人をかき分けながら縫って歩く状態でした。

 

ようやく新幹線の改札に着いたら、前の集団が一斉に「ピンポーン!」と改札ではじかれる。

 

上越北陸新幹線の改札なのに、東海道新幹線の人が!

 

日本人でそれやっちゃうか~。

 

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イヤフォンは姿勢を崩す /5月6日

Wifiは既に市民権を獲得していますし、通信速度も有線と比べていいところまで来ていますね。

 

しかし、これも実際には当然空間を飛ばすよりも、線で繋いだ方がやはり速い。

 

ま、ゲーマーみたいな使用用途でなければ、なにも支障はないとは思いますが。

 

一方で、耳で聞くイヤフォンにもワイヤレス化の波が到来しています。

 

写真に載せたAppleのAirpodsの発売により、一層とその波は加速化してきています。

 

確かに電車に乗っていると、本当に多いですね、耳から太めのうどんを垂らしている人。

 

他にも、首掛けのように、ワイヤレス化されたものもあります。

 

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また /5月2日

ん〜、なんだか右耳が聞こえずらい。

 

今朝は8:30から予約が入っていたせいか、少々寝不足気味。

 

昨日のブログ更新時間の後に寝ているので。

 

さて、今日の帰りに地元でまた例のおばちゃんに会った。

 

いつものように、いきなりやって来る。

 

後ろから肩を強めで「バチーン!」と。

 

結構ね、痛いんですよね、それが(汗)

 

っで、振り向いたらおばちゃん・・・。

 

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偶然 /5月1日

今日は最後にいらしていた方が、上野の人体展にこれから行くんですとのこと。

 

先生は興味はないんですか?と聞かれたのですが、私はホルマリンに浸りきったご遺体にはあまり興味はなく、わりとフレッシュタイプのジューシーで新鮮なものが好みですので。

 

ま、海外の検死解剖のたぶん自撮り?のDVDくらいでしたら、昔に良く見ていましたのでどこかに沢山あるとは思いますけど、あれはきっとダメなものです。少なくとも我が国においては。

 

家宅捜索で見られたら、捜査員にはきっと凶悪犯確定みたいな目で見られることでしょう。

 

医師免許がなくても検死解剖の免許だけ独立して取れる制度だったら、きっと私は真っ先に取りに行っていると思います。

 

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