2018年6月

2018年6月 · 2018/06/27
今日は忙しかったけど楽しかったなぁ。 午前中から昼にかけては、上は60歳代で下は私?だと思うけど、皆が宇宙空間に生きている人たちと一緒に時間を過ごしていろいろなお話が聞けた。 もう最強って感じ。 やっぱり世の中ってアイデアで変えられるよね? そんな気にさせて頂いた一日でした。

2018年6月 · 2018/06/26
夏の月って感じの一日でしたね。 ちびっ子カメラに望遠レンズを付けての撮影。 そろそろ北アルプスが恋しくなってきました。 そんな感じで山登りを思い出している今日この頃でした。

2018年6月 · 2018/06/25
なんか変だなと思ったので、ついブログで書いてしまおうかと。 今日は帰宅をしてテレビをつけてみたら、なんだかフジテレビの番組で、20人の名医が健康法についてジャッジをするというコンセプトの番組をやっていた。 良いの?こんなの放送して。 というのは、真剣に見ている人には申し訳ないけども、これって証明しきれないものをジャッジしているというなんともお粗末すぎる番組。

2018年6月 · 2018/06/21
まずは珈琲。こちらに来た時の朝の日課。 珈琲はやっぱり自分で入れたのが一番美味しい。 最初は全自動で入れてくれる珈琲メーカーを使っていたのですが、これがまた不味い。 砕いた豆に、単にお湯を通過させましたっていう感じで、全体的に平坦で味に全く深みがない。

2018年6月 · 2018/06/20
持論ですのでスルーされる方は是非早いうちに。 色々な方法はあるものの、もしも自分を変えたいとか、これまでの自分の限界を突破したいと思ったとしたら、いつも自分の同じ反応箇所を変化させるしかないですよね? 反応箇所というのは、いつも同じところで怠けてしまって・・・とか、分かっていても直せないという、要するに同じようなところでつまずく自分の習性部分のこと。

2018年6月 · 2018/06/14
なんだか奈良公園のシカの首に矢が刺さったのが発見されたんですか? ちょっと意味わかりません。 一応シカは「神の使い」ですからね。 成程、嫌われるわけだ。だから不幸せなんだろうなと。 反応すらするに値しない話題から入ってすみませんでした。 ただ、やった人もっと不幸せになっちゃうなと・・・。

2018年6月 · 2018/06/12
えっと、今日は散々嫌われると思いますので、気分を害された方には申し訳ありません。 なんか世の中「具体的な対策」と称するもは浅いものばかりだと思うのは私だけですか? 例えば先日、中小企業のセキュリティー対策についての提供資料を拝見いたしましたが、もはや結論としてインターネットオフライン以外に具体的な対策案って無いですよね? 何せ世の中セキュリティー会社とハッカーは同業種なんですから。 仮に天地がひっくり返って、もしも私が急に目覚めて優秀なプログラマーになったら、ハッカーを目指しますけどね。 だって、報酬高いもん。 あれ?公安にマークされたりして・・・。

2018年6月 · 2018/06/10
ん~今夜になって、再び右耳の聞こえが良くない。いつものことなんだけど低気圧がくるのかな? 左から比べれば3割くらいしか聞こえない。 音楽家ではないから、ここはベートーベンにはなりたくないなと。 今日は昨晩の酒のせいで、朝は顔がむくんでいた。 だるいなぁ~と思って朝一の方をお迎えしましたが、これがまた来るや否や「先生、今日は寝ます」と。

2018年6月 · 2018/06/09
今日はお酒を沢山飲んで、最終電車で帰ってきた。 もうかれこれ7年位の付き合いで、情報通で歳上で、ある意味何でも屋さんのかた。 いつも近況報告を含め、最近の社会の風潮など教えてくれる。 いつしかは私のオフィスのHPを、某有名大学から勝手にリンクするようにして下さり、その結果、検索ワードで何でも上位になったこともあった。 そしていつも何でか私よりも所得があって歳上なわりに、全て私がご馳走する特例と、私よりもあちらの方が敬語で話す不思議・・・。

2018年6月 · 2018/06/03
明治45年の本からです。約800項にも及ぶ素晴らしい真剣本。これは確か私が学生の時にご飯を抜き、コインランドリー代をお風呂場で手洗いに変えて貯めたお金で買った本です。 今思い出しても「やるじゃん自分、あれだけ生活大変だったのに!」と20歳代の時の自分を自画自賛してしまいます。 「これで何人の人を助けることができるか」という、今では退化した懸命な自分を思い出します。 っで、この本の時代でも既に、奇怪な現象を扱うことから、世間や医師から批判を浴びていたことが記されています。 精神支配が出来た人は、支配者の指示に絶対服従です。 仮に大っ嫌いなニンジンであっても、すぐさま大好きなウナギに変えることができるし、下手くそなピアニストがあっという間にフランツ・リストと化して、一人だけブラボー!と演奏後に歓声をあげる。

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