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応用か原始的か

自分なりに工夫をしていろいろ考えていると、頭の中で楽しさを感じ始め、仮説に何やら根拠のない自信が湧いてくる瞬間がります。

 

絡まった糸が解けた瞬間みたいな感じかな?

 

根拠のない自信というのは、たぶん思い付きでしかないから。

 

つまりは現代人にとって、最も信頼性のある科学的な根拠というものが抜けているわけです。

 

でもなんだか自信はある。

 

その時の感覚って、何の時と同じかな~と考えてみたら、子供の時に予てから欲しかったものを買ってもらった時の帰り道?そんな感じと似ています。

 

ワクワクという気持ち・・・・・ん~なんかど真ん中の表現ではない感じが。

 

うまい言葉の表現方法が見つかりません。

 

でも、そういう感覚に陥っている時は、ミラクルな思い付きを引き出す確率が倍増している感じがします。

 

自分でも他人事のように結果に驚く。

 

誰がやったの?って感じに。

 

あ、私か。。。と。

 

なにかあると思うんですよね現時点では非科学的と排除されている領域でしょうけど。

 

そうすると、子供でもできるのかな?

 

いや、たぶん子供の方が出来るのかな?